普通に生活をしていて、もしかしたら一生触れることのない映画や文学、絵画や音楽だったり文化全般、好きか嫌いかは置いといて、知らぬまま生きて死んでいくのってとてももったいない気がする。
人間どこに豊かさを求めるか、各々で違うにしてもね....
思い返すと、今まで生きてきた中で、触れてきたものに、ここまでに感銘を受けていた事実に改めて気付いたりすること多々。
そういうものを大事にしたいし、これから触れるものに対して、単純なことだけれど興味を持ち続けたい。人間そういう好奇心がなくなったらとても寂しいと思う。
そういうものを持っている、ってことは幸せなことで、誇らしく思っていいことなんだ。
最近友人にそう言われて、なるほどそうかもしれない、と自分を少し肯定し始めた。
2013年9月18日水曜日
2013年9月4日水曜日
2013年8月7日水曜日
Hang On to Life
今日から夏期休暇。社会人にしては長い夏期休暇!
なんだか直帰の気分ではなかった前日の今日、急遽、小・中学からの友人を呼んで、会ってもらった。
彼女は、気兼ねすることなく、そのままの私で会える唯一の友人だと思う。
同じ土地に生まれて、同じような家族形態で、同じ中学のどうしようもない環境にぶち込まれた私たちなので、世の中をうまく(器用にというわけではない)生きていく術も、同じように解釈して悟って、自然に同じ考えに行き着いてた。
変に老成してるのもそのせいかもしれない。同世代に冷めた風に見られるのもしょうがないのかもしれない。
変に老成してるのもそのせいかもしれない。同世代に冷めた風に見られるのもしょうがないのかもしれない。
ある種の「気付き」を経験するのって生きる上で必要なのか分からないけど。
人生はきっと、楽しんだもの勝ち。
人生はきっと、楽しんだもの勝ち。
Pink氏とJorge ElbrechtのHang On To LifeとNo Real Friendsの二曲ともどちらも良くて、朝、準備してる時からリピート。
気怠い空気がまとわりつく夏のBGMにぴったりな曲。
2013年7月31日水曜日
2013年7月2日火曜日
Mac DeMarco-Freaking Out The Neighborhood
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